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〒018−0903 秋田県由利郡大内町小栗山字小栗山76−2 |
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私たちの学校は、秋田県 由利郡の大内町にあります。 本荘市と大曲市の、ちょう ど中間あたりにあります。 学区はとても広くて、バス で通っている人もたくさんい ます。 学校のまわりには、自然が いっぱいで、1年中、自然と 遊ぶことができます。 |
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作詞 佐々木 正美 作曲 小野崎 晋三 |
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1、芋川上の そり立つ丘に 仰ぐ学びや われらが母校 ゆたかに茂る 山々めぐり 田の面展けて あたりを囲む 自然に潤う われらが母校 2、平和の郷に 文化を築く これぞ久遠の 母校の理想 児も師も親も 村人こぞり はげみ仰ぐ 理想の光 伝統美わし われらが母校 3、ここに一本 落葉松のあり 母校生まれし 記念碑ととも 学びの庭の 現世見守り 朝な夕なの 声なき教え 永遠のふるさと われらが母校 |
![]() | 2002年5月1日 現在 |
| 学年 | 男 | 女 | 計 | 家庭数 |
1年 | 8人 | 10人 | 18人 | 10軒 |
2年 | 8人 | 9人 | 17人 | 11軒 |
3年 | 10人 | 8人 | 18人 | 11軒 |
4年 | 13人 | 14人 | 27人 | 21軒 |
5年 | 7人 | 15人 | 22人 | 19軒 |
6年 | 13人 | 12人 | 25人 | 24軒 |
合計 | 59人 | 68人 | 127人 | 96軒 |
| 学校の歴史 | 2002年4月 |
9. 8.30 中田代小学校を創設 15. 3.20 岩野目沢小学校を小栗山小学校と改称 19. 4. 1 中田代小学校を小栗山小学校に合併し、 小栗山尋常小学校をなる。(中田代、滝、 羽広に分教室をおく。) 25. 4. 1 中田代分教室が中田代尋常小学校となる 34. 4. 1 中田代、小栗山両尋常小学校を合併し、上 川大内尋常小学校となる。滝、羽広文教室 が尋常小学校となる。 昭和 6. 4. 1 校名を上川大内尋常高等小学校と改称 22. 4. 1 上川大内村立上川大内小学校と改称 23. 7. 1 羽広小学校軽井沢分校が上川大内小学校 の分校となる。 31.12.20 校舎を現在地に新築 34.11. 1 学校給食を開始 45. 4. 1 町政施行、大内町立上川小学校と改称 46. 4. 1 滝・羽広小学校、軽井沢分校を吸収統合 49. 9. 8 創立百周年記念式典を挙行 52. 6. 1 米飯給食を開始 58. 2.18 秋田県保健優良校として朝日新聞社より表彰 される。 平成 3. 5.18 県植樹祭で県森林組合連合会 会長賞を受賞(平成5年も) 4. 7.27 香川大内町との交流が開始される。 5. 3.10 新校舎へ移転 5.11.25 簡易保険作文で郵政省簡易保険局 長賞を受賞 6.11.26 創立百二十周年記念式典を挙行 7.12.25 新プール完成 8.10. 8 文部省指定・県教委委嘱学校給食改善 研究公開研究会開催 9. 5.15 県植樹祭で県教育長賞受賞 9. 8. 8 学校給食優良校として県教育長表彰を 受ける。 9.10.16 学校給食優良校として文部大臣表彰を 受ける。 9.11. 7 簡保作文コンクールで郵政大臣賞を受賞 10. 5.14 県植樹祭で県知事賞を受賞 10.10.26 簡保作文コンクールで福祉事業団理事長 賞を受賞 11. 5.13 県植樹祭で県教育長賞受賞 11.11.10 ふるさと子どもドリーム支援事業でこぐり広 場完成 12. 5.19 県植樹祭で東北森林管理局長賞を受賞 13. 5.18 県植樹祭で県教育長賞をを受賞 |