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CD
「アルコ堂プレゼンツ! |
ということで、ポリスターさんのご配慮で 以下のイベントが行われます。 これはいい企画ですねえ。
日時 :12/10(日)
今日のひとこと:
2000年12月03日
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| 本日聴いた楽曲など |
MUSIC 「G.T./坂本龍一」 わざと音質が悪いサンプリング音にしているのが、 実に坂本氏らしい。大切なことは音質ではなくて、 音楽ですよね。
MUSIC
MUSIC
MUSIC
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| 本日のメモ |
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年12月03日分 ・本日のインプットメディア
CD/犬は吠えるがキャラバンは進む/小沢健二
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| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
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投稿
サウンドストリート81年5月19日放送分に関して/高見 耕次さん |
こんばんわ。 以前、持っているカセットを調べて、また曲目など報告しますといいながら、それきりになっていました。 すみません。 少し時間が出来たので、お手紙を書いてみました。 81年5月19日放送 (ゲスト・土屋昌巳 さんの巻) ●曲名 ・アーティスト名 ・収録レコード(古いニンゲンですみませんなあ)
1 The forgotten language of light( アンディ・パートリッジ /TakeAwayより) ●僕なりに、今また、この時のカセットを聴いた思いを書いてみました。 思えば、この後、7/21に、この一風堂の「radio fantasy」は発売され、同時に、日本初めてのMTV「コズミック・サイクル」がイギリスで放映されました。これが、きっかけとなって、イギリス他ヨーロッパでも、どうも「日本」のオンガクは面白そうだぞ、という盛り上がりが出て、一風堂も向こうの雑誌の紙面を飾るなんてことにもなる前夜の時期の放送でした。 とにかく、僕のように当時中学3年の少年にとっては、夢のような日々。僕にとって、テクノ、そしてオンガクの黄金時代であったと想います。 当時の少年には、2800円のレコードはポンポン買えるなんて夢のようなこと。 純粋にオンガクが好きでいられた少年は、必死に夜な夜なエアチェックをしていました。そんなことで、実はこの「radio fantasy」も手に入れたのはつい最近のこと。苦節、10数年、神保町でやっとのこと発掘しました。一風堂のレコードはBESTしかCDにもなっておらず、また今では、LPもなかなか中古屋さんでも発見出来ない代物です。 放送当時、土屋は、矢野顕子の「ただいま」ツアーで、ギターとして参加している最中。この「radio fantasy」もそのツアーの間を縫って創っているという土屋に、「どうもすみません」と教授が恐縮する場面も。 制作途中のテープを持ってきてくれて、発売2ヶ月も前というのに、5曲も聴くことが出来ました。「REAL」で初めて一風堂を聞いた僕でしたが、かなりPOPで、また1つ良いものが出たなあという感じで聞いていました。 また、楽器が重要な1つのキーでもあった当時のシンセの機能・技術に関する話しの当たりも、興味深い。 「LISTEN TO ME」では“キカッ”という音が入っており、土屋が「これはコルグの、そう17万円位するデルタというやつで創った」というのに対し、教授は「僕が、プロフィットで創った音と同じだ。いいですよねえ、ホワイトノイズのレズノンスあげてね・・“キカッ”って(笑い)」という話がある。 この音は、「左うでの夢」の“ヴェネチア“やNeuMuzikの”while you wait“という曲(サンストでは6/16にかかりました)にも使用されているカッコイイ音で、当時のNewWaveの流行だったのです。 また、面白いことに、「チャイナ・ステップ」はトラックダウン前のものをかけてくれて、これはLPに収録された曲とは趣を異にしています。(ということがLPを入手してわかったのですが、、、。) LPでは、仙波清彦さんの雅楽器が入り、ユキヒロのFlashbackのような中華っぽさというかオリエントっぽさがあります。また、シンセのフレーズも若干違う。僕個人は、ラジオでかかったモノのほうがステキです。今で言えば、リミックス・バージョンですね。 土屋昌巳は、外国の色んな音楽を、教授を通じて、教えてもらったということを、当時のFMレコパルでも語っていた。彼にとっては、非常に大きい影響を坂本から受けていたのだと思う。 番組の初めには2人とも好きなのであろうアンディパートリッジもかかり、どちらかといえば、この類は土屋のほうが好きなのだろうと思える当時のムーブメント・ニューロマンティックよりスパンダーバレエがかかり、Visageのスティーブ・ストレンジの化粧が「メチャ濃くて」冬になるとヒビ割れるという笑い話をされていました。
この当時は、矢野顕子ツアーにも参加し、教授とも師弟関係かのような関係は、実はこの後ねじれて行きます。僕も、正直その根元的な所は判らないのですが、土屋昌巳のミーハーですぐパクる病が気に入らなくなったのか(彼のそこがいいと僕は想うのですが)、外国に対して東洋への誤解をさせる方法論が気にいらなかったのか、YMO・坂本の利用の仕方が気に入らなかったのか、多分そういった当たりだと想うのですが、この2人は、たもとを分かつことになります。
このサンストにも、以後、ちらっちらっと、土屋昌巳を批判するセリフが出てきます。
ロッキンオン‘84年1月号に掲載のイギリスNME誌に答えたインタビューで、教授はこういっています。 まあ、皮肉なことに、今の殿堂入りしてしまったかのような坂本龍一には、音楽よりも何かそれとは別なモノが渦巻いていて、逆に、上のコトバを、僕個人は当人に突きつけてやりたい気がするのですが…・・。 僕は、いわんとする通り彼の批判が判りながらも、非常に下世話で人間的なこの土屋昌巳というヒトは、今でも何故か好きなのです。 非常に屈折していますが、やりかたがあさはかだなあと想いながらも、コドモのように、すぐヒトのモノを欲しがり、手に入れて、すぐ表現する彼には、同じニンゲンとしての興味が沸いて、逆に何かやってくれるんじゃないかという期待もありました。 しかし、この頃のシャイで寡黙なロマンティストと、それに内心憧れる青年という感じのこの番組は、いい感じの時代の空気が流れていて好きでした。 僕は、今でもたまに聞くことがあります。音楽にわくわくしていたキモチを思い出すために。 また、お手紙書きます。 高見耕次
今日のひとこと: それにしても内容がとても濃いですね。感謝します。 1981年放送というかれこれ20年近くも経過しているのに、 いまだにこのようにこだわっていらっしゃる方がいるというのは、 とても嬉しいものがありますよね。 消費が美徳という風潮がバブル期を経た今もあるような気がしますが、 (地球に優しいとか、エコロジーというように巧妙に形を変えてね) 大切なのはいかに消費して自分のものにするか、ということですよね。 これからもその思いを大切にしてください。
2000年12月04日
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| 本日聴いた楽曲など |
MUSIC 「写して鏡/Shi‐shonen」 福原まり作曲。彼女の作品もっと聴きたいな。特にポップな作品。
MUSIC
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1983YMOカレンダー−1983年12月04日分 ・本日のインプットメディア
特になし
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CD
ミレミアムゴジラベスト/伊福部昭 東宝特撮映画傑作選 |
最新デジタルリマスタリングテクノロジーで甦る「伊福部サウンド」 怒涛の総進撃!! 伊福部昭作品がCD化されると無条件で購入してしまう者は 日本には限られているものの確実にいると思われる(自分も含めて)。 つまり伊福部ブランド商品というのは、 ある程度の固定客に向けた確実に売れる商品であることは間違いがない。 ただし、ある程度附加的な要素を忘れなければの話。 限定されたシェアに向けての商品であるがゆえに、 下手なものは発売できない、ということでもある。 その点でこのCDは伊福部好事家にとって充分満足いく商品。 デジタルリマスタリングによってかなり音質が向上している。 デジタル化作業にあたって「デジタルによって当時の音源を再加工するのではなく、 過去の音源を可能な限りレストア、磁気テープに記録されている音のポテンシャルをフルに 引き出す方向」で音づくりが行われたという。地味ではあるがこういう丁寧な仕事に共感をおぼえる。 年末に某革命的ロボットアニメ5.1ch化作品がDVDで発売されるのだが、 なんと当時の音を収録しないという方針のようだ。効果音は仕方がないにしても、 声についても現在の声優の声を、という方針とのこと。 某「宇宙戦争4〜6話」オリジナルに対するCG技術追加の際にも感じたのだが、 作品のオリジナリティとは何なのかということをつい考えてしまう。 その点においても過去の音源を大切にしつつ、 現在の耳に新鮮に聴くことが出来るように 丁寧にリマスタリング作業を行った本CD製作スタッフに感謝したいと思う。 そしてそういう志に対して固定ファンが確実に支持する、というわけだ。 そのうえで同時に新たなるファン層を開拓することこそ重要ではないか。 ということで、そろそろALFAから発売された高橋幸宏CDリマスタリング企画が持ち上がって もいいのではないかと思うのだが。 あとは坂本龍一の「B2−UNIT」、細野晴臣の「フィルハーモニー」等。 プロの皆さんの丁寧な仕事をファンは期待している。
今日のひとこと:
2000年12月06日
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| 本日聴いた楽曲など |
MUSIC 「the end of europe/坂本龍一」 重い音が魅力の一曲。「B−2 UNIT」というとこの曲を思い出す。
MUSIC
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・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年12月05日分 ・本日のインプットメディア
特になし
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CD
戦場のメリークリスマスオリジナルサウンドトラック/坂本龍一 |
「…ぼくがやったのは、わりと構造主義的にさ、 ロラン・バルトがテキスト読むみたいにね、構造をみつけていくっていうか、 作っていくやり方。 例えば、ヨノイとセリエの最初の出会いの所に音楽があって、 それがヨノイとセリエっていうひとつの柱で、 2時間のポイントを見つけていくわけ。 そうしてみつけたポイントの全部に、同じ音楽っていうかな、 バリエーションになった音楽をつけていくわけ」 DVD化された同作品を丹念に見ていくと、 坂本氏のこの発言の意味が実によく分かる。 単なるBGMに留まらず、画面に表現されていない部分の補完的な役割を果たしている。 とはいうもののそれだけではなく、 坂本氏の音楽に対する意識が充分に生かされているため、 映画音楽であるにもかかわらず、 坂本氏のソロアルバム以上に坂本音楽になっている。 ある意味で奇妙な映画だが、 坂本氏の音楽が付け加えられたことで、 映画の世界観が広がったことは言うまでもないだろう。 この後、「ラストエンペラー」「シェルタリングスカイ」と 坂本氏の映画音楽の旅が続いていくわけだが、 それは別の話。ただ、本CDで見せた方法論はその後も継続しているということは 確実に言えるのだ。
今日のひとこと:
1983年05月01日LP発売
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| 本日聴いた楽曲など |
MUSIC 「旅立ち/遊佐未森」 3月にはこの曲がとても胸に染みるのではないかと思っている。 日常を歌う遊佐もいいね。
MUSIC
MUSIC
MUSIC
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| 本日のメモ |
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年12月06日分 ・本日のインプットメディア
特になし
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| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
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DVD
ロボット・カーニバル |
「ロボット」をテーマに、最先端アニメーター8人と巨匠大友克洋が、 それぞれの作家性と才能を遺憾なく発揮し創りあげた珠玉の短編アニメーション集。 その作品内容は実に多彩であり、凝りに凝った映像は素晴らしい見応え。ビデオアニメ史に 残る、ゴージャスな魅力の作品である。1987年作品。 大友克洋、福島敦子、森本晃司、大森英敏、梅津泰臣、北爪宏幸、マオラムド、 北久保弘之、なかむらたかしという、アルコ堂に遊びにきてくださっているほとんどの方には、馴染みがないであろうアニメーターたちが自分の本当に作りたい映像を追求している姿には、溜め息しかでない。 1987年にLDが発売された直後に購入して現在に至るわけだが、 DVD化ということもあり、再度購入。各監督立ち会いのうえでのニューテレシネにより、発色などがさらに鮮明になり、さすがといわざるを得ない質の高さを再認識した次第。 またDVD初回版に封印されているスペシャルブックレットを読むと、 いかに「ロボットカーニバル」という作品が恵まれた製作状況にあったのかが分かる。 制作費はないが各アニメーターが満足いくまで製作する環境だけはあったため、 数分の映像作品に2年あまりもの歳月をかけるアニメーターも。 もはや、こんなオリジナルアニメーションは望むことはできないだろうが、 この時期、袋小路に入っていたアニメーションという手法に一石を投じたという意味でも貴重な記録だといえる。
今日のひとこと:
2000年11月DVD発売
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| 本日聴いた楽曲など |
MUSIC 「CROSS WIND TAKE OFF/砂原良徳」 2ndアルバムから。砂原派というのは以前から宣言しているけれど、 何度聴いても新しい音、ミックス法が発見できて、 一向に飽きることがない。今日もまた新しい発見あり。
MUSIC
MUSIC
MUSIC
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| 本日のメモ |
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年12月07日分 ・本日のインプットメディア
特になし
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| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
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CD
swing slow |
「TIN PAN」の新譜の興奮さめやらずといった今日この頃だが、 似た傾向の音楽でもある「swing slow/スウィング・スロー」唯一のアルバムを久しぶりに聴いてみた。 スウィング・スローについてアルコ堂に遊びに来る方で知らない方はいないとは思うが、 知らない方のためにCD帯から引用。 スウィング・スローは越美晴とハリー・ホソノJr.=細野晴臣によるポップス・グループです。 エーテルサウンドと呼ばれるスウィング・スローの音楽は、20世紀ポップスへの旅であり、 21世紀のマスターピースへ向かうオーディオ・アドベンチャーのはじまりとも言えます。 音楽の旅はつきることがありません。さあ、スウィング・スローとともに、次の目的地に旅立つことに しましょう!。 越美晴音楽活動で個人的にもっとも評価しているのは、 過去の名曲を蘇らせた「echo de MIHARU」なのだが、 このスウィング・スローではその懐かしい音楽たちが 確実に持っていた精神を取り入れ、オリジナル作品として展開するに至っている。 新しいが懐かしい音楽。このCDにはまさにその言葉が適切ではないか。 ところでエーテルサウンドとは何か?。 ソーンヒル楽団の代表的な曲「スノー・フォール」に耳を傾けてみよう。 雪や雲のような漂うイメージのサウンド、映像が頭の中に浮かぶ音。 クロード・ソーンヒルにしか作り出すことができない音がその正体。 細野晴臣氏も「スノー・フォール」をカバーしているが、 その取り上げ方に細野晴臣氏の音楽に対する確かな感覚を実感したのだった。 21世紀、どんな音楽が流行するのかは全く分からないが、 今は自分の好きな音楽、例えばスウィング・スローのような音楽を聴いていくことができたらと 思っている。管理された日常の中で音楽くらいは自由に聴きたいもの、だから。
今日のひとこと:
1996年10月25日CD発売
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| 本日聴いた楽曲など |
MUSIC 「ハートビート/坂本龍一」 アルバム「ハートビート」から。1991年発。 なかなかポップな作品だけど、やはりアメリカ寄りなんだよなあ。
MUSIC
MUSIC
MUSIC
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| 本日のメモ |
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年12月08日分 ・本日のインプットメディア
COMIC/ジュリエットの卵1〜5巻/吉野朔美
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| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
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CD
ドルチェ/西村由紀江 |
ひだまり(アルバム「大地のうた」)からはじまった西村音楽体験。 約2年の歳月をかけて21枚のCDをようやく完全に揃えることができた。 (ただし国内未発売盤は除く) 最後の一枚である「ドルチェ」ではどちらかというと彼女のシリアスな、そして耽美 な部分が強調された音楽が楽しめる。 最近「レスポワール」「リリスム」「ファシネイション」といったような 軽快路線ばかり聴いているせいか、 いささか違和感を感じる部分もあるのだが、 それもまた彼女の音楽の幅広さということで理解している。 もっともシリアスな音楽と、ジャケットの 美しい写真とのギャップがいいかもしれない。 いずれにしろ、この21枚のCDをじっくり聴き込むことにしよう。 サントラは除くオリジナルアルバムだけでも。
今日のひとこと:
1988年04月21日CD発売
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| 本日聴いた楽曲など |
MUSIC 「GRACE/遊佐未森」 リミックス希望。テクノで。
MUSIC
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| 本日のメモ |
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年12月10日分 ・本日のインプットメディア
特になし
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メディア日記11月下旬へ
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mimo1983への
