1983アルコ堂メディア日記
2001年1月中旬分


このページはmimo1983がその日体験したメディアを紹介するものです。

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2001.01.11(木)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
CD

THE ART OF DANCE/barbarella


¥EN、ノンスタンダード、ZTT、スクールなど 好きなレーベルはたくさんあるけれど、 このbarbarellaのアルバムをリリースしている Sven Vath率いるところの「EYEQ‐RECORDS・harth‐HOUSE」 もその一つ。

好きなレーベルの条件は、 リリースされている諸作品において 空気感が統一されているということがあるのだが、 このharth‐HOUSEもその例に洩れないレーベル。 いわゆる硬質な音づくりがなされている。特に「BARBARELLA U」に顕著に表われている。

さて、ここでアーティスト名である「barbarella」について。 ジェーン・フォンダ主演するところの映画「バーバレラ」が 引用元であるのは言うまでもないのだが、この映画をご存知ない方のために、 作品を紹介したい。

フランスでベストセラーとなった、フォレストのSFエロチック劇画の映画化。 宇宙暦の紀元4万年、宇宙破壊光線を完成させた悪党デュラン・デュランを追って とある惑星に向かったバーバレラ、彼女を襲う数々の危機、危険な罠…。

1967年フランス、イタリア、アメリカ合作映画、 監督、脚本はロジェ・バディム。 内容は…というものだが、B級SF映画が好きな(アルコ堂主催者のような)者にとっては、 堪えられない作品の一つ。ある意味で殿堂入り作品といえよう。 ちなみに悪党デュラン・デュランも某同名バンドがバンド名に引用、 ジャパン亡き後の位置を継承したのだった。


今日のひとこと:
Sven Vathも坂本龍一ファンだったりする。


1992年CD発売
「THE ART OF DANCE/barbarella」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「ラヴ・イン・イットセルフ/デペッシュ・モード」
硬質な音、オリエンタルムード漂うエキゾチックなメロディ。 この頃のデペッシュモードの音色が本当に好きでした。

MUSIC
「BARBARELLA U/barbarella」
とにかく音色がいい。しかもメロディがまた魅力溢れている。 様々な要素が詰まっている曲の一つ。

MUSIC
「黄土高原/坂本龍一」
音だけで懐かしい場所に辿り着くことが可能。 懐かしい場所とは?。それは自分自身の心の中にある。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月11日分


・本日のインプットメディア

特になし



2001.01.12(金)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
LD

ラブレター/西村由紀江


初期西村由紀江ファンの一部には ここ何作か続いているピアノソロアルバムに 親しむことができないというファンもいるようだ。 自分にとってはここ何作かの西村像の方が鮮烈な印象があるのだけれど。

とういうものの確かに約十年前のこの映像を見ると 初期西村ファンの気持ちが分かるような気がする。 「大地のうた」からファンになった者としては、 その初々しさが新鮮に感じられるほど。

おそらく完成されていない美しさがあったということではないか。 昨年のツアーおよびコンサートと、この映像を比べるだけでそれが分かる。 昨年のツアーでの彼女は技術面ではもちろんのこと、 音楽に対する自信とある意味で貫禄さえ感じられるほどだったから。

いずれにしろこの映像作品の中には、 音楽を作り出す者にしか表現することができない 魅力あふれる姿が確実に封印されている。

「My Sanctuary」での激しく、ある意味情念すら感じさせる演奏に、 西村の歩んできた(実に困難な)生き方を感じてしまうのは自分だけだろうか。


今日のひとこと:
基本的に努力の人だと思う。少なくても容姿だけで判断してほしくない。


1992年04年17日LD発売
「ラブレター/西村由紀江」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「麦秋(1st‐version)/ワールドスタンダード」
ワールドスタンダードの記念すべき一曲。 昨年の20周年記念2枚組CDは実に出来がいいので、 ぜひ購入のほどを。まだきっと間に合うはず。

MUSIC
「TWO TRIBES/フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド」
過激なメッセージうんぬんより、 トレバーホーン率いるZTT独特の音が魅力。 確実に時代を席巻した力強さがそこにある。

MUSIC
「更紗のベール/西村由紀江」
初期ファンの間ではベスト曲という呼び声も高い曲だが…。 うーん、どうなんだろう。 やはりリアルタイムで聴きつづけた者にしか 分からない感覚なのかもしれない。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月12日分


・本日のインプットメディア

LP/エスペラント/坂本龍一
MAGAZINE/BGM〜特集:大人のための恐竜本フルコース



2001.01.15(月)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
CD

テイスト・オブ・スウィート・ラヴ〜マスターピース1969〜79


緒川たまき参加CDということで某オークションで購入。 内容はといえば

「ムーミン」「アルプスの少女ハイジ」「母をたずねて三千里」「赤毛のアン」 などを生んだ名作劇場の名曲を多彩なアーティストがカヴァー。 幼少のころの思い出がクール&ヒップによみがえる!

ということ。
緒川たまきのリーディングを筆頭に、ポイズン・ガールフレンド、デビッド・トゥープ、 さねよしいさこ、小川美潮、ペティ・ブーカという顔ぶれについ興奮してしまうのは、 おそらくアルコ堂主宰者くらいではないだろうか。

もちろん中にはこの種のアルバムにつきものの、 違和感がある音も収録されているが、 緒川たまきの声が充分堪能できたということで、 まずはよしとしたい。

こうなると、名作劇場以外の様々な楽曲カヴァーアルバムも聴きたくなる。 例えば矢野顕子とか大貫妙子などのカヴァーアルバムをどこかで企画してほしいもの。


今日のひとこと:
緒川たまき参加CDといえばあがた森魚作品も。


1997年08年21日CD発売
「テイスト・オブ・スウィート・ラヴ〜マスターピース1969〜79」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「ひとつだけ/矢野顕子」
忌野清志郎ヴァージョンもありました。 この曲カヴァーした某坂本嬢もいますね。

MUSIC
「黒のクレール/大貫妙子」
オーケストラをバックにカヴァーして欲しい。 誰がいいだろうか?。

MUSIC
「げんこつやまのおにぎりさま/矢野顕子」
こういう遊び心溢れた曲、最近取り上げてくれないのが、 とても寂しいですね。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月15日分


・本日のインプットメディア

特になし



2001.01.16(火)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
CD

3/キリンジ


発売後3ヶ月が経過してしまったが、 ようやく「3/キリンジ」を購入することができた。 相も変わらぬポップセンスに脱帽という感じ。 彼らの魅力はなんといってもそのポップ感覚にあり、 甘いだけではなくさりげなく毒を盛りこんでいるあたりがさすがである。

それにしても彼らが所属しているレコード会社 ワーナーミュージック・ジャパンには アルコ堂主宰者好みのアーティストが集結している。 (坂本氏をはじめ、中谷美紀、クラムボン、竹村延和などなど) 言い換えれば同社に注目さえしていれば、 自分好みの音楽に出会うことができるということなのかもしれない。

その反面、いわゆる¥ENやノンスタンダード、 ディア・ハートといったレーベルが存在していないということが気になる。 細野晴臣氏のデイジーワールドも、現在休止状態(春から再始動との噂だが) ということもあり、YMO系音楽ファンとしては非常に寂しさをおぼえることも確か。 もはや、過去の音源を聴くことで、名レーベルを忍ぶことしかできないのだろうか…。

あるいは、レーベルというカタチにこだわる必要はないのだろう。 同時多発的にあちこちで新しいアーティストたちが 登場していると解釈するべきということか。

いつの時代にもアルコ堂主宰者好みのアーティストは確実に存在している。 むしろ、そんな彼らの音楽を探し出す感覚を錆付かせないことこそ、 大切なことなのかもしれない。


今日のひとこと:
ジャケットは…。しかしわざとか?。


2000年11年08日CD発売
「3/キリンジ」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「sprani poji/serani poji」
福富幸宏サウンドプロデュースアルバム「まなもぉん」より。 不思議な感覚あふれるポップス。

MUSIC
「1/1/ブライアン・イーノ」
アンビエント1、「ミュージック・フォー・エアポーツ」より。 流行に全く関係せずに聴くことができる奇跡のアルバム。 実は20世紀はアンビエントの時代だった?。

MUSIC
「ごきげんわにさん/矢野顕子」
軽快のピアノに心も躍り出す。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月16日分


・本日のインプットメディア

特になし



2001.01.17(水)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
CDS

清く正しく美しく/制服向上委員会


毎日毎日こまめな作業はするものです。 このシングルが欲しくて某オークション検索を 毎日利用していたわけですが、 先日とうとうヒット。しかもデビューシングルとセットで1,000円というオマケ付き。 その瞬間の喜びは実際体験した人でなければ分からないかもしれません。

目的はカップリングのオリジナルインストヴァージョンにありました。 作曲、編曲の羽毛田丈史氏がYMOを意識したというだけあり、 インストだけ聴くとほとんどYMOという感じ。 特に高橋幸宏を意識した前ノリのドラムは正に絶品。 個人的に一番好きなテクノポップは 「ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ」なのですが、 続編的色合いがある気がします。学園モノだし。

「テクノポップとは何か?」すぐに答えが出そうで出ない、 そんな問いではありますが、その答えの一つが、確実にこのシングル、 インストヴァージョンに隠されているような、そんな気がします。


今日のひとこと:
ファーストシングル「制服宣言」のインストヴァージョンも収録してほしかった。 追伸:某所に好きなテクノポップでも書き込もうかな。


1993年05年21日CDS発売
「清く正しく美しく/制服向上委員会」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「なかよし/制服向上委員会」
「清く正しく美しく」カップリング曲から。 制服とは、そしてYMO的構成主義感覚とは?。 謎は深まる一方。

MUSIC
「2/1/ブライアン・イーノ」
テクノポップから一転してアンビエントもの。 やはりこの二つのジャンルはセットで聴くのが一番いいのかも。

MUSIC
「マメシバ/坂本真綾」
ということで、やはりこの曲でしめる、ということで。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月17日分


・本日のインプットメディア

パンフレット/ビューティフル・ソングス
パンフレット/Tin Pan Concert 1975/2001
パンフレット/satogaeru concert 1998/akiko yano ;-)



2001.01.18(木)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
music

アルコ堂エンディング曲
Flashback memories


昨年度10万アクセス公開記念時のアルコ堂テーマ曲に引き続き、 今回、エンディング曲を公開することができました。

実は11万アクセス記念に制作していただいたのですが、 主宰者側に少々トラブルがありまして公開できず、 その後、12万アクセス時も時期を逸し、 そろそろ13万アクセスを数える段階になってしまいました。 現在のペースでカウンターを数えれば、 今月中には13万という感じですが、 あえて、本日公開することにしました。

まずは、下記へアクセスしていただければと思います。
http://www18.big.or.jp/~zunba/1983ex.htm

さらに制作者のズンバさんがコメントをお寄せくださっていましたので、 この場で紹介させていただきます。(11万アクセスを前提にした書き込みだということをお断りさせていただきます)

−−−−−−−−−−−−−−−−−

10万アクセスに続き、11万アクセス達成おめでとうございます。 前回10万アクセスが8月の半ば頃で、 約2ヶ月という短い期間で1万アクセスを増やすとは、 いかにこのアルコ堂EXをご覧になられている方が多いかよく判ります。 そのような視聴率の高いサイトで、私のような者の曲を紹介してくださることに対し感謝申し上げます。

 今回の「Flashback memories」というタイトルには 「Flash back」と「Flash Memory」のふたつの言葉をあわせています。
 記憶というのは、長い映画のような映像が続いて残っているのではなく、 断片的に印象的なシーンがまるでフラッシュをたいたかのような 一瞬の映像のつなぎ合せで残っています。 そして、その記憶は常に普遍ではなく、新たな経験をつむごとに書き変えられているかのようです。 経験を積む事により過去の記憶もその意味を変えているかのようです。 まさしくフラッシュメモリーのごとく。

 アルコ堂をご覧になる方には、1983年という年号を特別に憶えている方も多いことと思います。 そして、経験を多く積めば積むほどあの当時に自分が受けた衝撃や感動といったものが、 今の自分を形成している大きな要因のひとつであると感じていらっしゃる方も多いと思います。 当時はただ夢中になり、熱中していただけのように思われたことこそが現在の自分を作っているのでないか?と。 そして、そう思う度に1983年の記憶には新たな意味が付け加えられていると思います。 その感動の記憶は分厚い層をなし、今の自分とこれからの自分を支えている…。

 この曲にはそのようなメッセージを込めています。 「いつまでも変わらぬ記憶」ではなく、「常に変化しつづける記憶」こそ いつまでもその心に感動の記憶を与えつづけるのだ、と。


今日のひとこと:
楽曲に対するアルコ堂主宰者コメントは明日掲載。


2001年01年18日公開
「アルコ堂エンディング曲
Flashback memories」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「心葉/ヴィータ・ノヴァ」
フューチャリング・甲田益也子。テクノ。 でもテクノポップではないんですねえ。

MUSIC
「靴跡の花/遊佐未森」
遊佐の楽曲中、あまりぴんとこないシングル曲。 小ヒットはしたようだが…。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月18日分


・本日のインプットメディア

特になし



2001.01.19(金)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
music

アルコ堂エンディング曲
Flashback memories


「(音楽の)魔法を信じるかい」といったアーティストがいるけれど、 時として音楽にその魔法を感じることが多々ある。 その魔法の正体は何か分からないけれど、 確実に存在していることだけは確か。

さらにいうならば魔法だけではなく、 音楽にミステリアスなものを感じることがある。 マーティン・デニーの音楽を聴く度に感じる妖しい雰囲気、 いわゆるエキゾサウンドや 細野晴臣が開発した 技術としてのテクノがその筆頭ではないかと思うのだが、 YMOはその最高峰だとしても、それ以外にも、 80年代以降においてそれらが結びついた「ミステリアス・テクノ」とでも 命名できそうな音楽がいくつか現われたと思う。

例えば「MOTHER TERRA/KILYN」、「AFTER ALL/坂本龍一」、 「ニューロ二アン・ネットワーク/カクトウギセッション」といった音楽たち。 これらの音楽に感じるミステリアスな雰囲気というのは、 幻想としての密林が持つ濃密さに等しい。 具体的に説明できないのがもどかしいけれど。

アルコ堂のために書き下ろされたエンディング曲を初めて聴いた時の感情は、 それらの曲を聴いた時の感情と恐ろしく似ている。

同時に小さい頃テレビ、ラジオから流れてくる 番組のテーマ曲やCMソングを聞いていた時の思い出が 甦るような気がするのだ。

まずはアルコ堂テーマ曲とエンディング曲を公開することができた。 いわゆるアルコ堂宣言とでもよぶことが出来る曲なのかもしれない。 次に何ができるのか、更新作業を続けながら考えていきたいと思っている。


今日のひとこと:
…それにしてもアルコ堂って一体…。


2001年01年18日公開
「アルコ堂エンディング曲
Flashback memories」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「MIND CIRCUS/中谷美紀」
いつの間にやら存在感。

MUSIC
「笑顔の予感/雛形あきこ」
帯にスーパーテクノアイドルとの表記。 しかし、TMN系のテクノだったんですね。 やっぱり、厭きるなあ。YMO系テクノサウンドでないと辛いものが。

MUSIC
「ブルーライト・ヨコハマ/種ともこ」
小西康陽氏との共同プロデュースシングル。1991年発。 天才少女種ちゃんの才能をソニーレコードが なぜ生しきれなかったのか、今だに残念に思うのだった。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月19日分


・本日のインプットメディア

CD/SUZURO/ヴィータ・ノヴァ
BOOK/モノ誕生「いまの生活」/水牛くらぶ編



2001.01.20(土)

メディア・タイトル 感想(その日の気分)・備考など
CD

energy flow/坂本龍一コレクション


熱心な坂本龍一ファンはきっと「こんなCD発売していただろうか」と 思っているでしょうが、実は発売されているんですよ。 とはいっても坂本氏は全く関係がない、いわゆるオルゴールで曲を奏でている という企画ものCD。発売元はDella inc。編曲・演奏は虹輪夢七といういかにもな方。

まずはリード文紹介。「疲れた人たちへ贈る、癒しのメロディー…。 美しいオルゴールとα波のゆらぎが、やすらぎの時間を奏でます」とのこと。

引き続き、監修:脳力開発研究所所長・志賀一雅氏の言葉から引用。
「このCDに収録されているα波オルゴールの美しい響きには、 大脳生理学的に配慮された微妙な音のゆらぎ信号が含まれています。 このゆらぎ信号でα波が誘発されることにより、心と身体をリラックスさせ、 さまざまな脳力を発揮させることができます」
うーん…。

収録曲は「energy flow」「鉄道員」「put your hands up」 「ラストエンペラー」「ザ・シェルタリング・スカイ」 「The other Side of Love」「MIND CIRCUS」「子猫物語」 「aqua」「メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス」 というところ。

個人的には音があまりに単調すぎて、 癒される前に飽きてしまったような気がするのでした。 しかも決定的かつ致命的なミスが多数あり。 編曲するのはいいけれど音を間違えるのはやめましょう。


今日のひとこと:
そういやKINGからも発売していたような気がする。 「お父さんにも弾けるenergy flow」うんぬんというCD。 今度見つけたら購入することにします。


1999年CD発売
「energy flow/坂本龍一コレクション」

本日聴いた楽曲など MUSIC
「メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス/Della inc版」
これはある意味で凄い出来。戦メリのイメージは一体…。

MUSIC
「制服宣言(ワースト版)/制服向上委員会」
テクノポップヴァージョンではなく、バンドヴァージョンだが、 うーん、やはりテクノポップヴァージョンがいい。

MUSIC
「制服宣言(ビデオ版)/制服向上委員会」
なんか軽い感じがするけれど、やはりオリジナルがいい。

本日のメモ
・本日の更新情報

1983YMOカレンダー−1983年01月20日分


・本日のインプットメディア

CD/クレヨン社の展覧会/クレヨン社





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