04/01
04/02
04/03
04/04
04/05
04/06
04/07
04/08
04/09
04/10
メディア日記2001年03月下旬へ
メディア日記2001年04月中旬へ

| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「シャイン/ステファン・グラッペリ&ディヴイッド・グリスマン」 言葉に頼らず音そのものが楽しい音楽というのはなかなかないけれど、 ステファン・グラッペリの音楽にはその楽しさが確実にある。 いわゆる笑える音楽、という意味ではなく、むしろ微笑む、に近いかもしれない。 音楽を聴くことで微笑みが生まれたら素晴らしいことではないか。
MUSIC
MUSIC
MUSIC
CD
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月01日分 ・本日の言葉 たくさんの人に届く言葉もあるけれど、 ごく少数が救われる言葉というのも確実に存在するわけで、 その少数に届く言葉を大切にしたいと思う。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「MIDORI NO UMI/スピリチュアル・ヴァイヴス」 最近の竹村延和音楽も好きだが、やはりこの感じがとてもいいので、 ぜひまた取り組んでほしいもの。電子音はまったく使っていないけれど、 精神的にはテクノとしかいいようがない音楽だったりする。 テクノとは何ぞや?。答えは全ての音楽に隠されている。
MUSIC
MUSIC
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月02日分 ・本日の言葉 変わらない環境においていかに新しい気分で物事に取り組むことができるかどうか。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「SARAVAH!/高橋幸宏」 今年はなぜか1983年当時の心境になっていて、 あの時期によく聴いた作品を再び聴いている。 この作品もそのひとつ。 例え回顧派と呼ばれようと音楽ひとつで当時の心境になれるのならば…。
MUSIC
MUSIC
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月03日分 ・本日の言葉 例えば過去の、特に相手のプライベートにかかわる秘密を吹聴する人間は淘汰されるべき。 それが最低限のルール。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「SCHOOL OF THOUGHT/高橋幸宏」 「SARAVAH!」路線を期待したファンは驚いたのではないか。 電子音から始まるセカンドアルバム「音楽殺人」には、 この時期のテクノポップ(高橋的なテクノポップというべきか)が詰め込まれている。
MUSIC
MUSIC
CD
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月04日分 ・本日の言葉 人生は短いけれど、けっして無理はしないこと。 きっと理解してくれる人がいるはずなんだから。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「カーテン/高橋幸宏」 坂本龍一作品。高橋氏が坂本氏の楽曲を取り上げると、 非常にいい作品になるような気がする。 この作品はその好例といえるのではないか。 音色も好みだし、この時期の雰囲気が非常に色濃く表れているような気がする。
MUSIC
MUSIC
CD
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月05日分 ・本日の言葉 続けること、意味はそれからでも充分生まれるはずだ。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「THROUGH MY WINDOW/DOOPEES」 さわやかな初夏の風を感じるような曲。それにしてもヤン富田氏プロデュースの このドゥーピーズ、正体は一体…。でも謎のままにしておく音楽集団があつてもいいのかもね。 最初に音ありき。それが自分に合っている向きなのかもしれない。
MUSIC
MUSIC
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月06日分 ・本日の言葉 「本当に親しい人にしか心を許さない」という指摘は、恐らく正しい。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「ふたりで出かけよう/ラブライフ」 やはりかの香織さんの声は特徴があるなあ。 というか、彼女の声が曲に入ってくるだけで、 全体の雰囲気が引き締まる感じ。 このサウンドでゲストに女性ボーカルを迎えるのもいいかもしれない。
MUSIC
MUSIC
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月07日分 ・本日の言葉 簡単に自分自身の心を開くことはない。 それによって例え誤解を招いたとしても。 百人に誤解されても少数の人たちに理解される方を選びたい。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「ディス・ワールド・オブ・ウォーター/ニュー・ミュージック」 カワイくてなおかつポップ。しかしその実態は実験的なサウンド、という個人的に理想的な音。 こういう音ばかり聴いていたいものだが…。セカンドアルバム早くCD化されないものだろうか。
BOOK
MUSIC
CD
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月08日分 ・本日の言葉 心が安心する方法を早く見つけること。 きっと楽になれるはずだから。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「FOREST NOTES/遊佐未森」 この静寂に満ちた音。 遊佐の新境地だったという意味が今更ながら分かった気がするのだ。 アルバム「ハルモニオデオン」後の肩の力の抜け具合がいい感じ。 久しぶりにコンサートへ行きたい。
MOOK
MUSIC
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月09日分 ・本日の言葉 自分の言葉には責任を持ちましょう。 本当にその言葉を他者に届ける自信があれば、の話だけど。
|
| メディア・タイトル | 感想(その日の気分)・備考など |
|---|---|
|
|
MUSIC 「FLAHBACK/高橋幸宏」 坂本龍一提供。この曲が高橋氏の作品中一番好きだということは、 実はアルコ堂主宰者は坂本派ということか?。 というより、坂本+高橋という組み合わせの勝利という気がする。 とにかくこの曲を聴くと懐かしい気持ちで一杯になる。
MUSIC
MUSIC
MUSIC
|
|
|
・本日の更新情報
1983YMOカレンダー−1983年04月10日分 ・本日の言葉 世界で一番素敵なものは、やはり自分の中にあり、 それを見つけ出すことができるのは自分とその周囲にいる信頼できる人たち、 ということなんだろう。
|
メディア日記2001年03月下旬へ
メディア日記2001年04月中旬へ

mimo1983への
