伝言板166
1983年当時18才だったボク
Masahiko Nozakiさん
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はじめまして。
ボクは35才の半ばおじさんと化した、1983年当時18だった者です。
イトイさんの「ほぼ日」のサエキケンゾーさんの
コラムのリンクからやってまいりました。
涙モノの企画ですね、まさに。
1983年当時、寝ても醒めても明けても暮れてもYMO、教授だったボクには
本当に「く〜〜!!」って感じのサイトです。
ボクもサンストはエアチェックしてたんですよぉ。
全部じゃないけど、90分テープで20本くらいはあると思います。
いつか整理しようと思っていて、そのまま20年近い時間が経ってしまった…
ボクがサンストで好きなのは、
やっぱりここでしか聴けない音源が
たくさんあったということです。
教授が生ピアノで自分が作曲・プロデュースした、
伊藤つかさの「恋はルンルン」のさわりを弾き語り(笑)してたり、
「東風」のピアノソロ・バージョンなんて、鳥肌モノでした。
あと「青ペンキの中の僕の涙」は、当時、日本生命のプレミアム・レコード
のB面だったんですよね。これは未だCDになっていない、無念。
ここで知ったアーティストもたっくさんいるし、
ボクの音楽の好みはここで形成されたといっても過言じゃないです。
とゆーより、ボクの宝物の時間がそのまま1983なんです。
応援してます、今後とも充実したサイトをお続けになってください。
がんばります。
最近私的な部分が忙しくて
なかなかHPに意識が集中できなかったりしますが、
毎日とりあえずどこかしら更新していますので、
遊びにきてやってください。
「青ペンキの中の僕の涙」のCD化はぜひともという感じです。
一部評判が悪い曲ですが、個人的には全然思わないですね。
懐かしのテクノポップという感じですし、
教授の持ち味の一つである一筆感覚で作られた楽曲と思いますし、
ぜひMIDIあたりでCD化してほしいなあ。
逆にアルコ堂に希望などがありましたら、
ぜひ教えてほしいものです。
例えばBBSとかメーリングリストも
その気になったらすぐ設置することもできるのですが、
こうもあふれてしまうと希少価値がないというか、
意外性が感じられないのでどうも躊躇してしまうのでした。
というような日常を送っているmimo1983です。
mimo1983
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